当社の会社概要についてご紹介

HUBULLET技術と現場、人と人、過去と未来をつなぎ
“弾丸のようなスピードでDXを推進する”
パートナーを目指しています

HUBULLET 会社概要 /
Company information

会社名 株式会社HUBULLET (ハブレット)
住所 <東京本社>
〒103-0011
東京都中央区日本橋大伝馬町1-10 日本橋KRビル6F

<西日本支社>
〒545-0014 大阪府大阪市阿倍野区西田辺町2-8-27

<北海道支店>
〒005-0002 北海道札幌市南区澄川2条2-6-2-512

<広島支店>
〒730-0844 広島県広島市中区舟入幸町3-22-1202
電話番号・FAX番号 <東京本社>
TEL:03-6806-7637 FAX:03-6806-7647

<西日本支社>
TEL:06-6654-7755 FAX:06-6654-7753

<北海道支店>
TEL:03-6806-7637 FAX:03-6806-7647

<広島支店>
TEL:082-215-1065 FAX:082-215-1065
設立 2018年
許可書等 電気工事業/東京都知事許可(般-6 第151508号)
主要業種haburetto 電気通信工事・各種電気工事( S E ・施工管理)
セキュリティシステム他販売・施工( 映像関連・入退)
各種貿易業務
各種環境商品の取扱い
企業清掃業務
ソフトウェア開発・コンサルティング
主要取引先 i-PRO株式会社 / アイテック株式会社 / 株式会社NTTアクア / 有限会社アメニックス / R・O・D株式会社 / ALSOK昇日セキュリティサービス株式会社 / EDGEMATRIX株式会社 / 株式会社システム・ケイ / 株式会社四国東通 / 双日九州株式会社 / 株式会社NTTドコモ ビジネス / NTTコミュニケーションズ株式会社 / 株式会社HYSエンジニアリングサービス / エクシオグループ株式会社 / 株式会社サニー商事 / 株式会社セキュア / セコム株式会社 / 摂津金属工業株式会社 / 株式会社サンエムエテクニカル / 大栄環境株式会社 / 株式会社トラスト / 西日本プラント工業株式会社 / 株式会社日立パワーソリューションズ / ファームドゥ株式会社・ ファームランド株式会社 / RetailNext.Inc. / 横河ソリューションサービス株式会社 / ワンズ株式会社

導入実績

主な導入先カテゴリ

公共インフラ事業者様
サービスエリアのAI満空検知カメラ設置(全国20拠点)
料金所侵入検知/残土処理施設向けAI検知カメラ設置
地方自治体様
市町村施設向け監視カメラ更新/AI解析カメラ設置
地域防災カメラ・交通カウントAIカメラ設置
製造・物流・工場施設様
資材置場・倉庫向けAIカメラ設置
混雑検知・動線解析システム導入
医療・介護・教育機関様
施設内監視カメラ・遠隔見守りAIシステム導入
大学・研究施設でのAI画像解析支援
商業施設・オフィスビル様
フードコート混雑検知AIカメラ
交差点・館内動線のAI解析システム導入

アクセスマップ /
Access map

本社

西日本支社

北海道支店

広島支店

西の湖ヨシを活用した Hubullet 環境配慮型名刺

名刺素材の背景

Hubullet が採用している名刺は、滋賀県近江八幡市に位置する
「西の湖」で刈り取られた『ヨシ(葦)』を原料として作られています。

ヨシは古来より和紙や屋根材、燃料や工芸品の素材として利用されてきましたが、
近年は利用機会が減り、群落が放置されることで水質悪化や生態系への影響が懸念されてきました。
Hubullet は名刺を通じて、この地域資源の循環活用と環境保全に貢献しています。

ヨシと琵琶湖が果たす役割

ヨシは「自然の浄化装置」とも呼ばれ、水中の窒素やリンを吸収し
水質を改善するほか、魚類や水鳥の生息地を提供し生物多様性を支えます。
また、ヨシ群落は波を和らげ湖岸を守る役割も果たします。
こうした働きは、日本最大の湖である琵琶湖を健全に保つうえで重要です。

琵琶湖は近畿地方に住む約1,400 万人の生活用水を支える水源であり、
その一部をなす西の湖でのヨシ活用は、人々の暮らしを守る活動につながっています。

Hubullet 名刺1 枚に込められた環境価値

Hubullet の名刺1 枚には、明確な環境的価値があります。

試算によれば、この1 枚の名刺で琵琶湖・淀川水系の水
およそ10 リットルを浄化する効果が生まれます。
つまりHubullet の名刺を使うことは、単なる名刺交換ではなく、
環境保全活動への参加を意味します。

受け取る人にとっても「水を守る」という意識を共有できる、
小さな環境教育の機会となります。

社会的意義とCSR の視点

Hubullet の環境配慮型名刺は、以下のような意義を持っています。

Hubullet の名刺1 枚は、単なる紙片ではありません。
それは地域資源を守る意志であり、水質を浄化する力であり、
そして人と環境をつなぐメッセージです。

名刺交換という日常的な瞬間に、環境保全への参加を促し、
琵琶湖から淀川水系へと広がる「命の水」を守る一助となること。
それこそが、Hubullet がこの名刺に込めた最大の価値です。

安全基準についてはこちら /
Safety rule

電気工事に限らず、工事現場というのは危険が伴います。

電気は感電という死因にもなり得る事故の可能性があり、
建築現場などでは転落死などがそれにあたるかもしれません。
死に至る危険が隣にあるのが工事現場(事業場)です。

もちろん、我々は電気を扱うプロですので、
どうしたら事故が起きるのか仕組みは理解しています。
しかしながらどんなに仕組みを知っていても、
事故というのは机上で起きる事ではないので、起きるのだとも思っています。

現場はいつも場所が違います。
室内である事もあれば、室外である事もあります。
極寒の-10度の時もあれば20度の快適な時も、むせかえる様な暑さの38度の事もあります。
現場に出向くスタッフのスキルの違い、チームワークの良し悪しなど、
様々な要素の偶然が重なり、事故というのは起きてしまいます。

また、ほとんどの場合、多くの経験は安全に寄与しますが、その自負が引き起こしてしまう事故もあり得ます。
弊社では、電気主任技術者や主任電気工事士等の指示の下、安全基準を独自に設け、定期的な勉強会を開き、
高い安全基準の維持に努めております。

情報セキュリティについてはこちら / Security

株式会社HUBULLETはお客様に安心して当社のサービスを
ご利用いただき、ご満足いただけるよう努めております。

情報やコンピュータ及びネットワーク等の
情報システムを重要な資産とし、保護・管理致します。

当社に所属する全ての従業員が情報セキュリティに対する意識を高く持ち、
行動するための指針として、ここに情報セキュリティ基本方針を示します

1. 情報セキュリティ管理体制の構築
情報セキュリティの維持、改善を継続的に行なうための体制を構築します。
2. 情報セキュリティ管理規程の整備
情報セキュリティを確保するための規程を策定し、これを遵守します。
3. 情報資産管理
情報資産を情報セキュリティ上の脅威から保護するため、適正なリスクアセスメントを行い、
お客様情報や営業情報、技術情報、個人情報等を重要な情報と考え、
これらの情報を漏えい、紛失、破壊及び改ざん等のリスクから保護するための適切なセキュリティ対策を行います。
4. 情報セキュリティ管理の見直しと改善
定期的に情報セキュリティ管理の見直しを行い、これを維持し、改善します。
5. 情報セキュリティ教育
従業員に情報セキュリティ管理に関する適切な教育を行い、意識の向上を図ります。
6. 法令等の遵守
著作権等の知的財産権や個人情報の保護及び自組織が展開する事業に関する関連法規、
お客様や取引先及び従業員等との契約上の要求事項を遵守します。
7. 情報セキュリティ事件、事故への予防と対応
情報セキュリティに関連する事件・事故の速やかな対策をとるとともに、その原因を分析し、再発防止策と予防対策を講じます。

以上
株式会社HUBULLET
取締役社長 堤 建太

制定日 2022年1月1日